イッポンシメジ属
クロスジウラベニガサ(仮) びわ青少年の家/神奈川県平塚市2006.10.22
カサの直径約2.5センチ。中心はほとんど黒でひび割れのようなカスリ模様となって放射状に広がる。よく似た系統の種類がいくつかあって、紫色が強かったり柄にも色があったりする。これは柄が白いタイプ。
※ウラベニガサ属のクロスジウラベニガサ(青木氏仮称)だと思われる。
⇒
カサとヒダの様子
戻る