自選
月 間 MV
MONTHLY MOST VALUABLE PHOTO



竹 しんじ
 毎月の「きのこ探して」の中で、印象に残ったものをピックアップして、それぞれにコメントを加えてページを作っている。当HPのコンセプトである「美しさ」だけでなく、珍しさ、面白さ、ときには美味しさなども選ぶ基準にして、少し角度を変えた視線からきのこを眺めてみることにしている。
 いつも月末近くになったらどれをMVPに選ぶか、大いに悩んでしまうのだが、過去を振り返って見てみるとそれなりの手応えも感じる。なるべく「すなお」に2〜3点を選ぶよう心がけたいと思う。MOSTが3点もあるのはおかしいが、ま、硬いことは言わずに・・・。
2019 7月  今年は雨の多い梅雨で、やっときのこスイッチが入った。梅雨明け猛暑で自粛中。
6月  西日本では梅雨入りが大幅に遅れた。気温は夏になっても「夏きのこ」はまだまだ。
5月  一年で最もきのこが少ないのは5月ではないか?きのこ仲間のつぶやきにうなづく。
4月  いよいよ平成の最終月。雨は少なかったが、それでも月末頃はやっと賑やかに。
3月  今年は適度に雨の降る早春となった。ゆっくりながらもきのこが目を覚まし始めた。
2月  雨も雪も少なかった今年の冬もようやく終わり、気温が上がり始めた。あとは雨だけ。
1月  穏やかに年が明けたが、一向に雨が降らない。寒い中を出かける気力は減ってきた。
2018 12月  暖冬予報が出ていたが、中旬以降は一気に冬将軍がやってきた。冬眠しようかナ。
11月  いよいよ今年のきのこシーズンも終盤に近付いてきた。追い込みをかけたいのだが。
10月  序盤は雨がよく降って順調だったが、後半はぱったりときのこが出なくなった。
9月  急に夏が終わったら、一気に夏きのこが爆生。よほどうっぷんが溜まってたんだね。
8月  「命の危険」となる猛暑日は、いったいいつまで続くのか。出かける気になれない。
7月  ついに撮影を「自粛」する日が出た。まだ少しばかり、命が惜しいと思うので。
6月  今年はどうやら「カラ梅雨」ではなさそうだが、気温の変化が乱暴で体調が・・・。
5月  ヤケを起こして開き直った訳ではないが、こうきのこが少なくてはこれもまた一興。
4月  ゆっくり、そして少しずつではあっても、顔ぶれが増えてくると撮影に気合が入る。
3月  まとまった雨が降り、その後は気温が急に上がり始め、急ぎ足で春がやってきた。
2月  今年の冬は気温の変動が少なくて、ずっと寒くて、乾いた日が続いている。
1月  年が改まって気分も一新・・・とは言っても、自然環境が一新するはずもなく。
2017 12月  諸々の勝手?な都合により3回しか撮影に行けず、MVP選出が超難産・・・
11月  台風や雨で「秋」を台無しにされ、やっと収まったと思ったら一気に「冬」が来た。
10月  季節が進みやっと待望の雨だ、と思ったら、今度は降り過ぎ。過ぎたるはナントカ。
9月  セミがいなくなり、虫が鳴き始め、朝夕は涼しくなった。終盤にやっと変化が見えた。
8月  関東などではかなり回復したようだが、近畿のきのこはダメージが大きかったのか。
7月  雨が少ないまま梅雨が明け、酷暑の日々がやって来た。「大凶作」はいつまで。
6月  梅雨に入れば状況は・・・何も変わらない。好天続きのカラ梅雨では万事休す。
5月  今年の大型連休は絶好の行楽日和となった。そのため、きのこ探しは一苦労。
4月  この春の芳しくない「きのこ事情」は、全国規模の現象らしい。終盤にやっと兆しが
3月  一向に春らしい日が来ない。それならば・・・と、別の菌類に目を向けてみた。
2月  この冬は何かオカシイ。あまりにもきのこがなさ過ぎる・・・と、毎年同じセリフ?
1月  穏やかな年明けだったが、その後は週末ごとに寒波が襲って耐寒探索となった。
2016 12月  毎週のように適度な雨が降ったので、何か目新しい種類に期待したのだが・・・。
11月  相変わらず寒暖の差が大きいが、それでも下旬には一気に冬が迫ってきた。
10月  きのこに負けず劣らず秋の天気も「気紛れ」。暑いと寒いが交互にやってくる。
9月  多くの菌糸が死滅したのでは?と心配したが、たっぷりの雨を受けて復活した。
8月  月のほとんどを「猛暑日」が占めた。かつて経験がないほどの夏枯れになった。
7月  「梅雨明け10日」通りに猛暑がやって来て、ほとんど爆生がないまま夏枯れへ。
6月  今年の梅雨はとても梅雨らしい。ちょっと雨量が多すぎてきのこが出にくそうだ。
5月  気温の乱高下がやっと収まると、カラッと晴れた(人が)過ごしやすい日が続いた。
4月  季節はドンドン進み、初夏の陽気になってきた。なのにきのこ達はまだ寝てる。
3月  ウメが散りサクラが咲き始めた。きのこは毎年「寝坊助」なので、もうちょっと辛抱。
2月  中旬は警報が出るほどの大雨。その後は「どん底」の冬枯れになって苦戦した。
1月  とても暖かい新年を迎えたが、中旬からは寒波襲来で雪が舞った。やっぱり冬だ。
2015 12月  ジェットコースター並みの気温の乱高下。いいモデルに出会えず「謎解き」遊び。
11月  やっと秋雨前線がたっぷりの雨を降らせて、今年のフィナーレの幕開け?となった。
10月  「実りの秋」はどこへ行ってしまった?連日の秋晴れに、飽き飽きのあきれ顔!
9月  残暑というより日中だけ夏が居座っているような暑さ。秋きのこが出そびれている。
8月  今年も「連続猛暑日」の記録が更新された。撮影に熱中し過ぎると熱中症に?
7月  初旬に「爆生」が見られ、梅雨明けとともに落ち着いた。その後も適度な雨が・・・。
6月  今年は梅雨らしい梅雨でよく雨が降る。気温は低めで「夏きのこ」はまだのようだ。
5月  例年この時季は異常乾燥が続くが、今年はまずまずの降雨。しかし梅雨はまだ。
4月  ずいぶん雨の多い「なたね梅雨」だったが、突如、夏がやって来て乾いてしまった。
3月  20日過ぎまでほぼ定期的に雨が降った・・・が、終盤は快晴のカラカラ天気。
2月  この冬は寒さが厳しいせいか、「冬きのこ」たちも姿を見せてくれない・・・ので、
1月  年が改まり、新しいマクロレンズも手に入れ、普段目を向けないシーンが新鮮だ。
2014 12月  月が変わると、秋から冬へ一気に季節が進んだ。新調カメラの出番が少ないが・・・。
11月  春に続いて秋もけっこう長かった。やはり、日本には「四季」がなくてはならない。
10月  秋が深まった。そして雨もよく降った。だというのに、きのこは本当に気紛れ屋。
9月  初旬は好調。中旬からは爽やかな秋晴れが続く、きのこにとっての悪天候。
8月  災害を起こすほど雨の多い月だった。そのため「夏枯れ」はなくてきのこは爆生。
7月  やっと梅雨らしくなったと思ったら、明けて猛暑がやって来た。山は賑やかだ。
6月  梅雨に入った・・・のだが、今年もシトシトの長雨がなくて「肉食系」の降り方だ。
5月  今年はどうした訳か春が長い。中盤はきのこが消えたが、終盤に何とか復活した。
4月  やっと気温が20度を超えた・・・と思ったら、カラッと晴天つづき。とうとう雨乞いを。
3月  今年の春もまた気温の乱高下。寒いと暑いを行き来して、きのこの体調も心配だ。
2月  2度も大雪が降った。奈良では記録的な15センチ。でも、雪解けは春を呼んだ?
1月  2014年がスタートした。冬は硬いきのこに目を向けるチャンスと捉えたい。
2013 12月  冬眠動物に憧れている「冬嫌い」人間だが、「冬好き」きのこには会いたい。
11月  先月まで夏だったのに、もう冬の寒さがやってきた。きのこの季節感もヘンだ。
10月  初旬はまだ猛暑の日があり、急に秋になってもきのこ達はただ茫然自失か?
9月  ええっ?もうMVPの時期なのか。いつもそう思いながら、4分の3が過ぎた。
8月  また今年も記録更新の猛暑とゲリラ豪雨。日本の夏が凶暴化している。
7月  予定より早く退院できたが、しばらくは無理ができない。・・・と言いつつ、つい・・
6月  休眠も考えたが、一ヵ月の区切りなので1種だけで、アップすることにした。
5月  確か「なたね梅雨」という言葉があったはずだが・・・晴天続きの物足りない日々。
4月  三寒四温とはいうものの、気候が2ヵ月分も変化しては体調維持が難しい。
3月  あんなに寒い日が続いたのに、サクラは一気に満開となり「きのこの春」が来た。
2月  ヤケを起こして開き直った・・・? 訳ではないが、普段目を向けない種類だ。
1月  年が改まり、早くも1ヵ月が過ぎ去った・・・いや、飛び去った。今年は冬らしい冬だ。
2012 12月  冬が駆け足でやってきて、多くの顔なじみの種類を見ずじまい。物足りないなぁ。
11月  イベント「きのこの肖像展」の準備で撮影行が少ないが、展示は手応えアリ!
10月  やっと秋らしくなったと思ったら、朝夕はもう手足が冷たくなる寒さ。秋は足が速い。
9月  今年も残暑が厳しい。いつまで続くのかと思ったら、ことわざ通り彼岸までだった。
8月  「きのこ写真教室」がスタートした。意気込みは大きいのだが、モデルが小さ過ぎて。
7月  本格的な夏がやってきた。汗とやぶ蚊と、そして、熱中症との闘いが始まる。
6月  梅雨に入って気温が下がってしまい大型菌はないが、小さな個性派モデルが
5月  適度に雨も降り、気温も上がってきた。きのこは何をためらっているのだろう。
4月  突然夏になったり、春の嵐になったり・・・”芝生でウトウト”に憧れるのだが。
3月  今年は春が遅い。そして雨が多い。今月は形のユニークさで選んでみた。
2月  適度に雨が降ったが、そのつど気温が下がり、震えながらのきのこ探し。
1月  硬いきのこも時として、目を見張るような表情を見せる。寒い中で見つけた・・・。
2011 12月  このコーナーを始めてちょうど100回目。偶然にも1,000種目が載った。
11月  11月になっても夏日が続いた。暖冬はきのこに良くない気象だったか。
10月  今年の秋は・・・いや、今年も発生が普通ではない。今月はモノトーンで・・・。
9月  大きな台風直撃をきっかけに、厳しい残暑が姿を消した。そしてきのこまで
8月  今月は選考に苦慮した。3点3様の切り口からまとめてみた。
7月  梅雨明け以降も適度な雨。いよいよ多彩な顔ぶれにワクワク感が高まる。
6月  梅雨らしく雨が多い・・・と思ったら、中休みの日にはいきなり猛暑日に!
5月  ようやくボリューム、顔ぶれともに手応えのあるものが出始めてきた。
4月  花はあっという間に散り、少し汗ばむ日も出てきた。山は少しずつ賑やかに。
3月  寒さは彼岸まで・・・の約束はどうなった? でも、少しだけ春の兆し。
2月  積雪もあったが、やっと雨が多くなってきて季節が変わろうとしている。
1月  11年ぶりに奈良県へ帰ってきた。心機一転と言いたいが季節は酷寒!
2010 12月  <<休眠>>
11月  秋はなかなか深まりを見せず気温も高いまま。下旬にやっと秋らしく・・・。
10月  転んでもタダでは起きないと、珍種に巡り会い、リベンジで大物ゲット。
9月  出会いの喜びは「初見」、「あこがれ」、そして「リベンジ」と様ざま。
8月  イヤミ?なやつを始め、カサのユニークな表情を集めてみた。
7月  猛暑の中、初めての出会いもあれば、7年ぶりの嬉しい再会もあった。
6月  今年の梅雨は雨が多い。それにしても早すぎる・・・もう半年が過ぎた。
5月  珍しく大型連休が好天続き。しかし、その後も気温は乱高下が続いた。
4月  サクラが散った後も何度も冬に逆戻りをした。今年は落ち着きのない春だ。
3月  やっと春が来てサクラが咲いた・・・と思ったら、また冬に逆戻り。きのこも足踏み。
2月  いつものことながら立春過ぎが最も寒くなる。まだまだ顔ぶれは寂しい。
1月  「凶作」からそのまま「冬枯れ」へ・・・。それでも歩けば棒に当たるものだ。
2009 12月  縦位置写真が多いので思い切ってレイアウトを変えた。リニューアルページだ。
11月  冷夏の後は暖冬傾向になっているようで、体は楽でいいけど被写体が・・・。
10月  8〜9月の乾燥が響いて「きのこ凶作」になった。今からの雨では手遅れか?
9月  今年も北へ西へと遠征を敢行したが、天候は味方せずきのこも乏しく・・・。
8月  当HPは週末にかけての気象条件に大きく影響される宿命を背負っている。
7月  梅雨も明けて夏本番。いよいよ迫力ある大型きのこが登場・・・のはずが・・・
6月  ずっと見たいと思っていたきのこ。念願の出会いは嬉しいものだ。
5月  寒さがなくなると自然に富士山へと足が向く・・・が、まだ賑やかではない。
4月  春の気まぐれ天気はまだ続いたが、きのこは徐々に種類が増えてきたようだ。
3月  初夏の陽気やら寒の戻りやら、春はなかなか思わせぶりな歩き方をする。
2月  今年の冬は暖冬だそうだが・・・。それは結構なことなのだが、やはり乏しい。
1月  冬は乾燥することが多いが、今年は特に乾いている。被写体が乏しい。
2008 12月  この季節は硬質菌か極小菌だけ・・・と思ったら、最後に元気をもらった。
11月  秋雨前線・・・秋の長雨、どちらもほとんど聞くことなく冬に突入してしまった。
10月  今年は台風が上陸しない。喜ばしいこととウラハラに雨が少ないので・・・。
9月  珍しく2回も「きのこツアー」に出かけた。やはり印象に残るのは初めて見る種類。
8月  いよいよ暑さもピークになり今年もまた記録づくめ。神奈川県では夕立が少なかった。
7月  梅雨明けは予想よりずいぶん早かった。つまり雨が少ない・・・ので小型菌。
6月  梅雨から夏へ一気に・・・と思ったが、雨は多いものの気温がやや低め。
5月  周期的に雨が降り晴れれば夏日になる。いよいよ本格シーズン到来か。
4月  とても雨の多い今年の春だったが、決まってその後は冬へ逆戻りになった。
3月  厳しい寒さが緩んでもきのこの姿はまだ少ない。でも、丁寧に探せば・・・
2月  冬らしい冬になり、被写体が乏しい。しかし、意外なものが初登場。
1月  湿度が低い季節にはたとえ寒くても雪が降ってくれると嬉しいものだ。
2007 12月  この時季、華やかさも種類も乏しくて苦労する。搾り出すようにピックアップ。
11月  また今年も深い秋を満喫する間もなく、足早に冬がやってきた。もう歳の瀬だ。
10月  秋深くなると撮影後に採取したくなる種類も多くなる。「優秀食菌」の登場だ。
9月  最近、何種類かの美しい「変形菌」を撮った。きのことは縁遠いが趣向を変えて。
8月  ヤグラタケ属の珍種、ミミブサタケ属の珍種、そして冬虫夏草属の珍種。
7月  狙った通りのきのこを見つける快感、探し続けて見つけた喜び・・・手応え。
6月  月末が近づくといつもこのコーナーに悩むが、やはり基準は撮影が楽しいこと。
5月  「VALUABLE」とは「価値がある」という意味。当HPにとって価値があるとは・・・。
4月  温暖化や天候不順は憂うべきことだが、思わぬ出会いに期待もしたい。
3月  そろそろ「硬質菌」から「美の追求」へとモードを戻したい・・・と、レンズを買った。
2月  この冬はずいぶん「硬質菌」の勉強をした。撮らないと決めていた種もついに。
1月  季節がら「硬質菌」に目を向ける。この世界もなかなか捨てたモノではない。
2006 12月  エルニーニョだが何だか知らないが、季節がそれらしくないのは不安だ。
11月  ますます「不思議の国のキノコ」に魅了されていく。初めて見る種も・・・。
10月  「予想外」の発見。そして平凡な中にもまだまだ「予想外」が潜んでいる。
9月  まだまだ初めて見る種類に出会う。きのこの奥の深さに驚かされる。
8月  稀少種、珍種、そして見たかった種類・・・きのこの面白さは発見にある?
7月  梅雨明けがかなり遅れた。本格シーズンも遅れそうだがそろそろ手応えも。
6月  カメラを向けてワクワクするのは、やはり色鮮やかさや初めての出会い。
5月   5月20日に逝去された山口義夫さんを偲んで高麗山を歩いた。
4月  そろそろ春らしいきのこが登場。いい季節は短くてすぐ夏になるのだが・・・。
3月  極めて小さくても稀少種を見つけるのは嬉しい。「要継続観察」ばかりだ。
2月  やはり話題性に富んだ被写体は少ない。・・・ので、これを選んでみた。
1月  暮れからずっと雨が降らない。それでも楽しみ方(?)はいろいろある。
2005 12月  新鮮な発見あり、驚きの失敗あり・・・今年もいろいろあった。
11月  いや、優秀食菌も嬉しい。さらに、面白い発見もまた嬉しいものだ。
10月  またまた『珍菌』が登場。私には優秀食菌の収穫より嬉しい。
9月  今回もかなり珍しい種類が登場。今後も追跡調査を続けたい。
8月  かなり珍しい種類を見つけることができた。「発見の喜び」を感じる。
7月  きのこの微妙な色を忠実に表現するのは、デジカメでは意外に難しい。
6月  ようやく梅雨に入った。シーズン到来。今年初の顔ぶれを集めた。
5月  雨が少ないため何度も富士山へ行った。ブナ林は面白い。
4月  三寒四温を過ぎると新緑。そろそろ賑やかになりそうだが・・・。
3月  毎年、春はこのあたりで足踏みをする。もうそこまで来て。
2月  冬の定番きのこからちょっと変わり者へ。春は近い?
1月  この時季に「Gallery」に2点アップは嬉しい。冬こそきのこ?
2004 12月  冬には「冬きのこ」・・・ちょっと珍しい種の勉強も。
11月  シーズンも終盤を迎え少々寂しいが、興味は尽きない。
10月  当HPではめったに出てこない「群生」を選んでみた。
9月  心が動いたもの。ある種の「感動」を感じたきのこ達を集めた。
8月  なんと、すべて最終日に撮ったもの。それまでが不作過ぎた。
7月  今回は初めて見た珍しいきのこを集めた。
6月  6月は最後の遠征で憧れの種類も撮れた。いい締めくくりだった。
5月  念願だった種類やかなりまれなもの、そして新種も・・・。
4月  特に意識した訳ではないが春を代表する3種になった。
3月  雨が少なくて写真も物足りなかったが、春は近い。
2月  もう新ではなく、第7弾 この季節ハラタケ目は登場しません。
1月  新シリーズ第6弾 この季節はMVP基準もなかなか難しい。
2003 12月  新シリーズ第5弾 すこし珍しいきのこと、締めくくりに冬らしさを・・・。
11月  新シリーズ第4弾 なかなか興味深いものが撮れました。
10月  新シリーズ第3弾 今月は迫力のある写真が撮れずヤヤ寂しい?
9月  新シリーズ第2弾 今回は赤、赤、赤。真っ赤です。
8月  毎月の「きのこ探して」から印象に残ったものをピックアップ。
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